きっと口説きたい女性がいるとか、恋人が欲しい
出会い系SNS

結婚したいという願望をお持ちであると思います。

それらの願望を実現させるためには
女性を口説かなければならないのですが、
女性を口説くためには女性自体に慣れておかなければなりません。

あなたが

・男性ばかりの職場で働いている
・男子校出身

などの状況であれば、女性慣れせずに大人になっているので、
女性の扱い方が分からなかったり、恐かったりすると思います。


まぁ、私の場合

・バイト先には女性もたくさん
・幼稚園から大学までずっと共学

だったにも関わらず
女性が恐いというダメダメ男だったんですけどね(笑)


で、とにもかくにもこれから女性と接していく上で
「女性慣れをする」ということが必要になってきます。


じゃあどうすれば女性慣れできるのか。



例えば、
・道路上で女性に道を聞く
・美容室に行き、女性の美容師に散髪してもらう
・携帯ショップに行き、女性店員から携帯の情報を教えてもらう
・男性用エステ店やマッサージ店に行き、女性の係員と話す
・風俗やキャバクラに通い、嬢と話す(ただし、劇薬)
・服屋で女性店員に服を選んでもらう
・喫茶店に行き、女性店員にオススメのメニューを聞く
・KALDIで珈琲の試飲を配っている女性に珈琲をもらい、
 その豆や産地の情報を聞く
・LUPICIAで女性店員に紅茶のオススメや季節限定品について聞く
・ディズニーランドに行って、女性キャストにトイレの場所を聞く

などの行動をとることにより、女性慣れをすることができます。


これらの行為を少なくとも、
「相手の目を見て意思疎通ができるレベル」
になるまで行ってください。



上記のうち
・美容室に行き、女性の美容師に散髪してもらう
・携帯ショップに行き、女性店員から携帯の情報を教えてもらう
・男性用エステ店やマッサージ店に行き、女性の係員と話す

の方法が初心者でも安心してできる方法かと。

なんせ、強制的に向こうから声かけてくるし、
一定時間逃げられないので。


自分だけじゃイマイチ踏み切れない場合、
こういった強制力(=女性と関わらざるを得ない)の働く状況に
身を置くことも効果的です。



ちょっと慣れてきたら

・服屋で女性店員に服を選んでもらう
・喫茶店に行き、女性店員にオススメのメニューを聞く
・KALDIで珈琲の試飲を配っている女性に珈琲をもらい、
 その豆や産地の情報を聞く
・LUPICIAで女性店員に紅茶のオススメや季節限定品について聞く
・ディズニーランドに行って、女性キャストにトイレの場所を聞く

などの行為をしてみる。


ここまですると、
「理由さえあれば女性に声かけても怒られない」
ということを実感できてきます。



そうなれば、

・道路上で女性に道を聞く

ということもできるようになります。


ちなみに、最初から
会話を発展させようと無理して頑張ったり、
面白いことを言おうとしなくて良いです。


あくまでも目的は「女性に慣れる」ことなので、
最初のうちは相手の質問に答えることだけを考えてください。



例えば、美容室であれば

店員「お仕事は何されてるんですか?」
私「あ、無職です。」
店員「はぁ…そうですか。」

くらいのそっけないやり取りでOKです。


というか、女性が恐ければ恐いほど、
本当に無職なら「無職です」なんて言えないでしょうけど(笑)

とにかく、相手から投げられたボールをちゃんと返す。
これができれば上々だと考えてください。


そして、余裕が出てきたら

店員「お休みはいつなんですか?」
私「基本、毎日ですね。【お姉さんは?】」
店員「私は火・木ですねー」
私「あ、そうですか。」

というやり取りをしてみる。


自分が問いかけられたことに対して、
「あなたは?」
で返すだけでOKです。

これだけで、
キャッチボールのやり取りが2回連続でできるようになります。



もっと慣れてきたら

店員「お休みの日は何してるんですか?」
私「あ、基本、寝てます。あと2ちゃんのまとめサイトとか見てます。お姉さんは?」
店員「私は結構アクティブなんでお買い物行ったりとかしますよー」
私「あ、そうですか。【何買うんです?】」
店員「んー基本見るだけですけど、バッグとか(笑)」
私「へー」

みたいな感じで、
【自分の回答(相手への返答)+「5W1H」に関する質問】
をします。

5W1Hとは、ご存知かもしれませんが
Where:どこで
What:なにが、なにを
Who:だれが、だれと、だれに
Why:どうして
Which:どっちが、どれが
How:どのように
です。


上記の会話例で言えば
「何買うんです?」がWhatですね。

「どこに買い物行くの?」→ Where
「誰と行くの?」→ Who
「どれを買いに行くの?」→ Which
「どうして買い物行くの?」→ Why
「どうやって買い物行くの?」→ How

でも代用可能です。

最初はこのようなストレートな表現でもOKです。
慣れるに従って、それぞれを発展させて表現してみましょう。

「どの辺まで買い物行くの?」→ Whereの発展
「彼氏と一緒に?」→ Whoの発展
「食料品とか?それともウィンドウショッピング?」→ Whichの発展
「何で買い物好きなの?」→ Whyの発展
「車で行くの?」→ Howの発展

こんな感じです。


私のオススメスポットは
「イオンモール」などの大型複合ショッピングモール。

理由は、
美容室も服屋もKALDIもLUPICIA、たいてい揃ってますし、
他の店舗数も多いから。

日数をかけてゆっくりと…という風にやるのもいいですが、
結局3日坊主でやらなくなってしまうことがほとんどです。

一方、こういう大きな施設なら1日で女性慣れできます。


1店1店まわって、店員さんと一言話して出てくる。
1階の店では一言ずつ、2階になったら二言に…

という具合にゲーム感覚で修行すれば
1~2時間位で50人以上の女性と話すことができるので
それだけでも大きな成果です。

たった2時間足らずで、
今まで話したこともないような数の女性と話せた
というのはとてつもない自信にもなります。



また、ここまで一切触れていない

・風俗やキャバクラに通い、嬢と話す

という方法ですが、これは効果的な反面、副作用もあります。


女性慣れしていない男性はとにかく「惚れやすい」ので、
水商売の女性達からすればいいカモと見なされます。

だから、女性慣れできても
「あの風俗嬢を口説きたいんです。」
「キャバ嬢を口説きたいです。」
となって、通常世界の女性に魅力を感じなくなったり、
最悪、女性慣れする前にそうなってしまうこともあります。


風俗嬢やキャバ嬢を絶対に口説けないというわけではありませんが
普通の女性と比べて難易度が格段に高いです。

ですから、
まともに女性の心理をコントロールすることもできないうちは
全く相手にされず、カモにされることが多くなります。


ただ、メリットとしては
・ギャルが恐くなくなる
・セックスに対して引け目を感じなくなる
などの効果もあるので、
もしあなたが童貞で、童貞であることに引け目を感じて
女性と対等に接することができないという場合には
【相手は男心をもてあそぶプロなのだ】と分かった上で
利用すると良いでしょう。



以上が女性慣れをする方法なのですが、
今日はあなたにやっていただきたいことがあります。


これをやるかやらないかで、今回学んだことが
これから活きるか、無駄になるかが決まると言っても過言ではないので
良く聞いてください。




やっていただきたいこと…それは、

上記に挙げた「女性慣れする方法」のうち、
今のあなたができそうなものを1~3つ選んで
私までメールで教えてください。

というものです。


具体的な方法を聞いて、
「へーそんなもんもあるのかー」
と思っているだけだと、きっと明日には何も覚えていないでしょう。

実際に自分自身に当てはめてみて、
「これならこういうふうにすればできるかな」
「自分ならここに行って、こうするのが良さそうだな」
と考えるだけで、記憶が何倍も持続し、役に立つ知識となるのです。


今回読んだ内容を無駄にしないために、
ぜひやっていただきたいと思います。

アダルト18禁掲示板を見る
|